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病気でも長く生きるワンコは?

ごんちゃんは 意地っ張りです

昔から、、意地っ張りです

他人、、 いや 家族に対してもそうです

シッポを振って愛想を振りまく事は まず ありません

毎日打つ注射や点滴の針が刺さる時も

鳴き声をたてません

シーズーの平均寿命を超えていても、

致命的な病気(脳梗塞、心臓病、急性肝炎、腎炎、等)になっても

自分で立てないほど足腰が弱っていても、

家の中で トイレをしない主義です (・_・;)



0,1



トイレが我慢出来なくなると、


もぞもぞ動き


誰かが気が付くまで ジッと我慢しています



0,2



スグに出した方が良いだろうと思い

家の前でさせようとしても 出しません(・_・;)


昔から慣れ親しんだ場所( ごんちゃん橋)に連れて行くと、、



0,3



ニオイを嗅ぎ、、



0,4



支えながら、、


用を足します (@_@;)




0,5



ごんちゃんは、、


頑固者です


ごんちゃんは、、


意地っ張りです


それでも


先生(獣医さん)は言います


「頑固な子は 病気になっても 長生きする子が多いですよ♪」


、、、何だか 嬉しいです(*^。^*)



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チョット、心配な事


一昨日から

ごんちゃんの点滴の際 血が吹き出る様になりました



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点滴の針を抜く時、、

針を刺す時、、


なので 昨日は先生の判断で 点滴を取り止めました

毎日 同じところに刺す為 血管が弱っていたり

あるいは その他の原因があるのかもしれません

あと、チッチが24時間出なかった為

管を入れて 吸入器で強制排泄して頂きました

男の子の場合 24時間チッチをしない子も時々いるとの事ですが

ごんの場合は 尿毒症が心配です

心臓が弱く、 肝臓、腎臓の病気→ 血液や尿を ろ過する力が弱まる

→ 老廃物が溜まる → 尿毒症 → 手足の痙攣(死に至る場合も)

昨日は 貧血とも診断されました

歯茎が白いのも その為だと思います


吸収する能力が弱っている為 前日の皮下点滴が残っているので

それも 昨日 点滴を控えた理由の一つ との事です

身体にむくみも有ります

対処法として

とにかく 水分は多く与えなくてはなりません

利尿剤を入れて頂いたので脱水症状も心配です


悪循環を断つためにも どこかの病気を治したいものです

家で出来る事は 

誤飲に気を付けながら 流動食や ぶどう糖液の注入

身体を支えながら、、トイレをさせる

水分補給をこまめに行う、、

あとは、、

愛情を注ぎ込む、、


何も出来ないバカ親だけど、、

一緒に頑張るからね きっと治るからね

ごんちゃん♪


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ワンコの鼻!?



ごんが 若くて元気な時

全く知らなかったワンコの知識が

高齢犬になる事により

今、次々と新しい知識が ごんちゃんによって知る事となりました

人間と同じです

若い時は1つの病気がが始まっても

それが治れば それでOK

高齢になると 1つの病気がキッカケで 

次々と他の病気が連鎖しやすい様です

特に ブログを開設している事により

獣医さんだけでなく 様々な人達からも 知識が入って来ます(*^_^*)

本当に、、有り難いことです

今日は その1つ

ワンコの鼻について知り得た知識です♪

先日お伝えした様に 「鼻詰まりは 命取り!」

元気なワンコは鼻水を自分で ブシュン! と、飛ばせます

弱ったワンコは飛ばせません

ごんも最近 メッキリ弱りました


0,01



その上


鼻が詰まると、、


本当に、、死んじゃうの? (・_・;)


そんな表情になります



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そこで1日に2~3度

鼻の状況を観察します

ヒューヒューと 鼻息が聞こえたら

メンテナンスを開始します


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先ず コットンにぬるま湯を含ませ、、(獣医さんでは生理食塩水)


鼻の穴を 片方づつ 濡らします


少し時間をおき、(自分は10秒くらい)


鼻の穴を横から押して 鼻水を押し出します

 (注、これも片方づつです)

それを綿棒で掻きだします

 (注、鼻の穴の横の切れ目から掻きだす)

但し、鼻くそが固まってしまった場合は獣医さんで処置をして頂く。


ワンコの鼻の中は人間と違って 非常に複雑な構造になってるそうです

嗅覚の細胞が波打つ様な構造になている為

綿棒も奥まで 入らないそうです


一つ 一つ、、勉強です (*^_^*)

学んで、、学んで 

1日でも長く

ごんちゃんと一緒に暮らします ♪


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老犬ごんちゃんの 健康チェック項目♪



今では、

各種 怪我や病気のバーゲン会場になった 14歳ごんちゃん

毎日の健康チェックも 病院任せではイケません(・_・;)

いち早く異常を見つける事が 長生きの秘訣と思い

ごんちゃん家でも チェックは欠かせません


0,1



まず、、

身体全体を 少し時間をかけて見続けます

小刻みに震えている時は 異常あり!

原因 1、寒さによる震え

      (激やせで体脂肪が無くなったので 寒さには注意が必要です

        耳の中や手足を触り、体温をチェック!)

    2、心臓の悪化や呼吸困難による震え

      (手を胸に当て 心臓の鼓動をチェック)



0,3



鼻の穴が 詰まっていないか? チェック!


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くちびるを捲って、、チェック!


(心臓が弱ると 血流が行き渡らない為 歯茎や舌が白くなっています)


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眼にホコリが入っていないか?

赤く濁っていないか?

乾燥していないか? 

 (目を開けて寝る子は ドライアイになりやすい)



トイレに行きたい時や 

何かを(水など)要求する時も 震える時があります


以上の各項目を診る時に

大切な注意事項があります

それらをチェックする時、、

手早く やりましょう(*^_^*)

なぜなら、、


0,6


仏の”ごんちゃん”が、

時間経過と共に、

段々と、


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大魔神に なります (@_@;)



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以上、

我が家の

 「チョイ悪を長生きさせる会」 情報でした♪ (*^。^*)



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呼吸困難! 意外な原因 (@_@;)



数日前から、、

ごんちゃんの呼吸が苦しそうでした (・_・;)

水も、注入器による食べ物も

拒否する時が増えていました

呼吸にも力がいる様で 息をする度に 胸が波打ちます

おまけに、、

ヒューヒューと、呼吸音が大きくなってきました


0,1


見ていても可哀そうで、、、


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たまらず 昨日の獣医さんでの診察時に相談しました



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恐る恐る、、「先生 ごんべさぁ~の息が荒いんだけんど、、」

       「大丈夫だべか(・_・;) オラのごんべさぁ 大丈夫だべか?」

先生 「はい 診てみましょう」

    「、、、、はい 高齢犬にありがちな、、」

と、言って 何やら鼻に液体を塗りました (@_@;)

暫くして、ピンセットを取り出すと、、

ゴニョゴニョ、と、鼻の穴から何かを取り出します

先生 「 こういう物が詰まっていて 息苦しかったのでしょうね」

ごん父 「 、、、、 鼻くそ? (@_@;) 」

先生 「 はい(笑)  言うなれば、、そうです」 ニコニコ♪


そ、そんな、、 鼻クソ、、でっか? (・_・;)

ワンコは 「フン!」と、いって鼻水を飛ばすものですが

高齢になると それをするにも力がいるので

段々 出来なくなるそうです

とにかく 助かりました 有難うございます♪


家に変帰って、、写真で検証!


2日前の写真、


0,4


鼻の穴が、、

白くなって塞がってる!(@_@;)


3_20150626044235670.jpg


で、

今の鼻は これ!


0,5


なるほど

参りました (・_・;)

呼吸困難の原因が 鼻クソだたとは、、

有難うございます 先生


ごんちゃんも よっぽど嬉しかったのか、

帰りの病院の駐車場で、

お礼の、、


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チッチをしてきました (*^。^*)

有難う~♪


以上 ご報告は

如雨露(じょうろ)係 水撒き役の、、ごん父でした (・_・;)


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ごんちゃん介護の一例


本日のブログ

チョット生々しいので 掲載するべきか、、?

迷ったのですが

北海道の友達ワンコ (アイーンちゃん )の例に励まされ、

大変感銘を受けた自分がそうだった様に 

これを見た方が 

いずれ、何かの参考になればと思い

毎日の 「ごんちゃん介護」の 一例を掲載したいと思います


ほぼ、、寝たっきりの ごんちゃん


0,1



寝ているのは クッション付きのベットです

今では 自分で起き上がって歩き回る事が ほとんど出来ません

2~3時間ごとに、、寝返りをさせてあげます

体重は 10,1K-5,3Kgに なりました

体脂肪が無い為 寒さに弱くなりました

暑い日は、、冷や冷やマットを利用しますが

それでも 薄手の毛布は欠かせません


0,2


連日の点滴や治療に

獣医さんへ向かう時も

ベットごとの移動です


0,3



優しい運転を心がけ、、

それでも 万が一の為に、

横で ごん母が支えての移動です (*^_^*)



こんな状態になっても

外でのトイレに拘る、、ごんちゃん

トイレシートでは してくれません(・_・;)


トイレは、、二人の介添えが必要です



0,4


幅広のハーネスで体重を支えます

それでも 疲れてくると 座り込んでしまうので

後ろから付いて行き、、その時は すかさず下半身を支えます

大きい方の時の為に

トイレシートを敷く準備も必要です(下痢の為)


さて、、食事です♪



0,5



誤飲を避ける為

身体を起こして、

周りをタオルなどで囲ってあげます

疲れて、突然倒れる様に 横になる事があるからです


ご飯は、、注入器


0,6


ある程度の液状化が必要な為

獣医さんから譲って頂いた、、ぶどう糖

これと 必要な全部の栄養素が入っている療養食を

混ぜ合わせ、、


0,7



誤飲が無い様に

頭を支えながら、

二人で共同作用♪ (注、ケーキカットではありません(・_・;))



口の横から 少しづつ、

何度にも分けて、、注入します


0,8


ごんちゃんが

本当に嫌がる様なら、、止めます

誤飲の原因になるからです



0,9



半分はこぼれてしまいますが、、

しかたがありません (・_・;)

まだ 左に後遺症のマヒが残っているようです

注入器の押し出す力加減が難しいですが

懸命に努力する、、ごん母に感謝です


一回の食事の量は、僅かです

途中で嫌になってしまう様です


おとうちゃん、、

0,10


でべそ~!、、の アンポンタン!!



キャッキャッ ♪ (*^。^*)

怒る元気が有るじょ~!

嬉しいじょ~♪


、、、そんな アホ夫婦の

介護情報でした (*^_^*)



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一難去って、また一難 (・_・;)


やっと、

脳梗塞と腫瘍の破裂が落ち着いて来たと思ったのに、

昨日、、またまた 朝からグッタリしている、、ごんちゃん (・_・;)

立ち上がる事が出来なくて

抱きかかえても グニャグニャです

まるで生まれたての赤ちゃんの様に、

首も支えていられない状態です


0,5



こりゃ~変だ と、朝から獣医さんに向かいます


診察台に乗った状態を見た先生が

2~3問診を済ますと すぐに

胸に聴診器を当てて、「心臓はそんなに変化がありませんね」

「血液検査をしてもいいですか?」 と、、、

「ごんちゃん、、ゴメンね ちょっと我慢してね」

そう言って血を抜くと 「検査に10分チョット掛かります

 待ってて下さい」


、、、ドキドキの、、待ち時間 (・_・;)

そして、、ついに結果が出ました


ごんちゃん、、悪い結果が出ました


0,1



肝炎です(急性)

肝臓の数値が、かなり悪いです



0,2



GPT/ALT  通常 17-78   ごんちゃん 1000以上


GOT/AST  通常 17-44   ごんちゃん 141


ALP      通常 0-200   ごんちゃん 3500以上


、、、以上、、って 初めて見た表現です (@_@;)

俗に言うところの、、

針が 振り切れた!?


原因は 1、脳梗塞のクスリによる影響、、

      2、高齢によるもの、

      3、心臓が弱った事により 血流の悪化で肝臓の働きが弱る

「それらの総合的な原因が考えられるかもしれません」 との事でした


治療方法として

 脳梗塞のクスリの量を少し減らす

 点滴による栄養補給を増やす

 肝臓のクスリを1日に2回 (注射と飲み薬 各1回)を 続ける



そして、、先ほど 午前3時

血の混ざったと思われる下痢と、足からの出血

家族で色々処置をして、

汚れた場所を消毒、消臭!


0,7


舐めても安心! 

こんな時の為に 探し求めてきた「ペットに優しい」 スグレモノ



ごんちゃん 

安心してちょ♪ (*^。^*)

獣医さんも、家族も、、

ちからイッパイ、 サポートするからね

ごんちゃんも 頑張ろうね♪



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願いは1っ



ごんちゃんの経過報告です


まず お尻の腫瘍の傷は かなり良くなってきました


トイレの為の散歩も


ハーネスで支えながらですが、


3メートル~5メートル 歩ける様になってきました


今の1番大きな悩みは、、


食事です



0,1



介護食も、、



シュークリームも、、


0,3



色々試すのですが、、


いずれも 


最初の1口、2口で 止めてしまいます (・_・;)



0,2


その後、


何を食べさせようとしても、


拒絶します


この2日間


水と、



0,4



毎日行く獣医さんでの点滴だけが、


ごんちゃんの生きる為のエネルギー、、全てです


原因は、


やはり 脳梗塞による味覚の変化かもしれません


味が解らなくなったのか? 


ニオイも、もしかして 解らなくなったかもしれません



1年前の様にとは言いません


0,6




ごんちゃん 

どんな姿になってもいいです

せめて、、

生きる為の

最低限の食事は、

摂って下さい


0,5


お願いします



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小さな奇跡♪


ごんちゃんが脳梗塞で倒れて、2週間

その間

2度の発作が有りました

6日間の入院生活、、

その後の8日間の退院生活

ほとんど 食事を摂らず 

点滴と水だけで生きてきた気がします

抱き上げても、、

綿の様に軽くなった ごんちゃん

ごん父の手のひらに、、

浮き出た骨が、、ゴツゴツと当たります (・_・;)


0,2



ひょっとして、、と、

悲しい結末も ごん夫婦の頭をよぎります


支えてくれたのは

全国の皆様から送られてくる、、元気玉!

ツイート、FB、携帯メール、、ブログコメント

今までに交流の有った人も 無かった人も、、

多くの人々からの励まし

そんな人達が 贈ってくれる言葉を夫婦で読みながら

毎日感謝をしつつ、

とても力を頂けた気がします



獣医さんでも、


0,1


先生を始め

6人の看護師さん全員が

一生懸命 ごんちゃんを支えてくれました

こちらの病院の先生も看護師さんも

全員が ワンニャンを飼ているそうです


0,3

(参考資料、看護師さんの愛犬チャイ(?)ちゃん)-違っていたらゴメンなさい


その獣医さんで進められた療養食と、

ゆめままさんから贈られた「食慾増進材」で、



0,9



小さな奇跡が起きました♪ (*^_^*)


合わせ技、、1本!



0,6


食べた! (@_@;)


食べた!!


0,7



キャッキャッ♪


ごんちゃんが 自分から食べた!!!



0,8



まだ 1日に必要な量の2割程度ですが、

大きな、、最初の一歩です♪


ひょとして

これが回復の前兆かもしれません (*^_^*)

いや、

きっと そうです♪

これが ごんちゃんの、、奇跡の一歩だと思います♪

そして、

昨日 ツイ友の もねらさんから

これが届きました



0,10


ごんちゃんの似顔絵です

似てるでしょ♪ (*^。^*)

最初に見た時 とても親近感が湧く絵でした

何だろう? 、、と、 良く見たら

眼と、周りを描く手法が、、自分の絵と似てる! (@_@;)

早速 もねらさんにDMしたら

「依然ごんちゃん父さんの絵を見て 勉強した」と

返信が来ました

じぇじぇ! オイラなんかで いいの?

昨日は、

ごんちゃんと ごん父にとって、

奇跡の1日となりました


0,5


感謝申し上げます 有難うございました♪ (*^。^*)


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後遺症との戦い



脳梗塞で倒れた後

獣医さんで行く都度やっていた体重測定を

怖くて1度も お願いしていませんでした

心臓病で 10,1Kgから 6,9Kgまで落ちた体重

今回の脳梗塞で、、またまた減っているのは間違いないのですが

毎日通院しているのに、まだ聞けていません

昨日、


0,1



勇気を出して 計って頂きました


やはり、、

5,9Kg (・_・;)

可哀そうに、、、


原因は これ、、


0,2


食べ物が、、


口の左端から



0,3



ポロポロと、

こぼれ落ちてしまいます (・_・;)



0,4



脳梗塞の、、後遺症です

ごんちゃん、、

左に後遺症が残りました


口の左側のマヒで 

食べ物を上手く食べれません


心臓のクスリも飲まなければなりません

なので 獣医さんから これを頂きました


0,6



ぶどう糖と、注入器

錠剤のクスリを 獣医さんで粉砕して

粉末状態にしてくれました

それをぶどう糖に溶かし込んで 注入器で口の端から

少しづ、、少しづつ、、入れてあげます


そして 食べ物用の大きめの注入器も

ゆめままさんが贈ってくれました

他の方からも、

介護用品を入れるバック、

食べやすい食品、、

何も知らない ごん親の為に

色々な物を 知識と共に贈って頂きました

多くの皆様に支えられ、、ごんちゃんは 生きています


これから 点滴も再開してもらい、

これらの善意も 使わせて頂きたいと思います♪


皆様からの デッカイ元気玉が、

ごんちゃんを支えています


0,7


感謝申しあげます

本当に 有難うござます


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プロフィール

ごんちゃんの父

Author:ごんちゃんの父
愛犬ごんちゃん(2015年7月に虹の橋を渡りました)の父です
定年後も類(るい、シーズーパピヨンのMIX3代目)と散歩をしたり
無農薬野菜作り、ワンコの絵などで楽しく暮らしている
おとうちゃんです

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